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映画一覧

今までの紹介した映画の感想や見どころを一覧でのせています。劇場公開映画作品、旧作映画関係 なく残していきます。新着映画一覧にある映画は、一定期間ごとに映画一覧に移されますので、見 当たらない場合は新着映画一覧のほうをご覧ください。

映画の新時代 3D映画

映画 感想 | デビルクエスト

サイレント映画から、トーキー映画へ。モノクロ映画からカラー映画へ。そして、時代は3Dとなり ました。今までに無かった驚きの体験、3D映画へ!
「映画を見ている」のではなく、「映画の中に自分が入っている」ような体験をあなたの目で確か めましょう。
実は以前より3D映画は存在していましたが、青と赤の色を利用した目の錯覚を使用していました。 しかし、この方法では色の再現性が大きく損なわれ、目や頭が疲れやすいという欠点があると言 われていました。技術革新により3D映画劇的に見やすいものになりました。現在、ではまったく 違う帆式が採用されて、見やすく疲れない3D映画となっています。

・映画館はデジタル3D方式

デジタル3Dでは、フィルム映写機では無くデジタルプロジェクターを用いて左目・右目のデータ を1フレームにつき各3回(合計6回)を投影します。通常、映画は1秒間24フレームですが、 デジタル3Dでは1秒間になんと合計144フレームでスクリーンに投影されます。
これにより、実写、アニメ作品共に従来のフィルム映写機ではなしえなかった今までに経験した 事が無い驚くほど鮮明な3D映像を、専用のメガネをかけるだけでご覧いただく事が出来ます。
・家庭ではフレームシーケンシャル方式
左眼用と右眼用の映像を交互に高速で再生し、専用のグラスを通して見る「フレームシーケンシ ャル方式」を採用しているテレビが多く。フルハイビジョンの高精細な3D映像が楽しめます。 BSやCS放送で採用されている画面を左右に振り分ける「サイドバイサイド方式」、上下に振り分 ける「トップアンドボトム方式」などにも対応。ブルーレイ3D映画はもちろん、すでに始まって いるBS・CS放送の3D番組など、幅広い3D映像が楽しめます。

3D映画が主流になりつつある今、家庭での3D環境を整えてみてはどうでしょうか?

映画感想旧作ピックアップ:トレマーズ

映画 感想 | トレマーズ

正体不明の地底生物の恐怖に立ち向かう町の人々の活躍を描くアクション映画。エグゼクティヴ・ プロデューサーはゲイル・アン・ハード、監督はロン・アンダーウッド、製作・脚本はブレント・ マドックとS・S・ウィルソンの共同。ストーリーはウィルソンとマドック、アンダーウッド、撮影 はアレクサンダー・グルジンスキーが担当。出演はケヴィン・べーコン、フレッド・ウォードほか。

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